女性(と盗撮犯)必見!元警察官(ぼく)が書いた盗撮対策記事を紹介!

はい、どうも。ヴァシコ(@vasico7)です。

最近ライター業が忙しくて、かなり久しぶりの投稿になってしまいました(゚∀゚)←言い訳

今回記事を投稿したのは、そのライターの仕事でぼくが書いた記事を紹介したいからなんです。

ぼくがライターになりたての頃から、ずっとお付き合いがあるメディアの記事で、サイトのテーマは「女性防犯」です。

そのなかでも今回ご紹介するのは、「盗撮」に関する記事になります。

女性であれば誰でも盗撮の被害にあうリスクはあるので、ぜひ今回紹介する記事を読んで対策してください(`・ω・´)

 

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盗撮記事を紹介する理由

まずは、ぼくが書いた盗撮記事をこのブログでご紹介する理由をぶっちゃけます。

(「てめえの経緯になんて興味ねえ」という方は、以下のボタンを押して読みとばしてください)

まず、基本的にwebライターが書いた記事っていうのはクライアントに納品した時点で所有権が移動するので、自分の実績としては紹介できません。

一方メディアと契約して記事を書いているライターさんなら、記事に名前が載るので実績として紹介できます。

ここがwebライターと、メディアと契約しているライターの違いになります。

んで、ぼくがやっているのは、書いた記事が実績として紹介できないwebライターのほうです。

webライターの案件でも、「署名記事」という書いた人の名前が載る記事もありますが、かなり少ないのが現状です。

実際、今回ご紹介する記事も署名記事ではないため、本来なら

ヴァシコ
この記事、ぼくが書いたんです(`・ω・´)!

 

とは言えません。

しかし今回はクライアント様の許可を得て、このブログで紹介していいことになりました。

その経緯とは…

ヴァシコ
世の女性たちが盗撮被害にあわないように、盗撮対策について知ってほしい!

 

な~んてものではまったくありません。笑

よく書けてるらしい

ぼくはプロの文章家の先生のもとでライティングの勉強をしていて、仕事で書いた記事はクライアントへ納品する前に先生に添削してもらっています。

(最近は添削なしで納品する記事も多くなってきましたが)

【お知らせ】kakukakunewsにぼくの記事が公開されました

2017.12.30

で、先生から

先生
このシリーズ(盗撮シリーズ)よく書けてるので、クライアントの許可が貰えるなら、実績として紹介できるといいと思います

 

と言っていただけたんです( ゚д゚)!

警察と盗撮は、昔から相性がいいので、よく書けたのかもしれません。(笑えない)

そしてダメ元でクライアント様にお願いしてみたところ、なんとご快諾いただけました( ゚д゚)!

ということは本来自分の実績として紹介できなかった記事を、自分の実績として紹介できるということです!

というわけで、早速自分のポートフォリオにも当該記事を掲載しています。

脱警官ライター・ヴァシコの仕事実績&お問い合わせ

しかし、こちらばかりが良い思いをするのは申し訳ありません。

ビジネスの世界はギブ・アンド・テイクが鉄則です。

というわけで別途、ブログの記事でもぼくが書いた盗撮シリーズを紹介して、クライアント様のメディアのPVに貢献したいという狙いなわけです(`・ω・´)

皆様、ぜひご協力くださいm(_ _)m笑

と言っても、これから紹介する「盗撮シリーズ」にはかなり有益なことを書いていますので、世の女性の方々(と盗撮犯の方々)の役に立つはずです。

興味のある方はぜひ、リンク先から記事を読んでみてください。

前置きが長くなりましたが、次のパートから紹介していきます。

全女性必見!盗撮・盗聴の対策

まずはこちら、「盗撮・盗聴の対策」です(`・ω・´)

盗撮や盗聴被害の4つのパターンと、それぞれの対策を徹底紹介!

盗撮のパターンは、大きく分けて4つあります。

①外出先で盗撮するパターン

不祥事警官がよくやるやつですね(´・ω・`)笑えない

そう言えば、ぼくの同期にも一人…おぉっと何でもないです(゚∀゚;)焦

②女性の自宅外から、家の中を覗くパターン

これ、覗かれてる本人は気づかないでしょうね(゚∀゚;)

③女性の自宅に盗撮カメラを仕掛けるパターン

盗撮カメラって、今ネット通販で普通に売ってるんですよ。

「盗撮カメラ」って商品名ではないですけど。

④スマホの監視アプリ

このアプリ、盗撮、盗聴し放題なんですよ!

こんなんあるって知ってました?

ぼくは知りませんでした(゚∀゚)

この記事では、これらの盗撮事件の現状(どれくらい発生しているか)とそれぞれの対策を書いています。

これを読めば、ここまで紹介した全パターンの盗撮を防げる確率が高くなるはずです。

全女性必見です!(断言)

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盗撮された時に貰える示談金の相場

お次はコレ、盗撮された時に貰える示談金のお話です。

盗撮の示談金の相場は10~30万円!弁護士費用の相場も紹介!

示談っていうのは、例えばぼくが可愛い女の子のケツを触ったとして…

ヴァシ子
きゃー!あんた、なに人のケツ触ってんのよ!逮捕してもらうから覚悟しなさい!
ヴァシコ
ごめんなさい!100万円あげるから警察は勘弁して!
ヴァシ子
マジで!じゃあ許してやんよ!

 

超軽いノリで言うなら、こんな感じです。笑

んで上で紹介した記事には、盗撮された場合、いくらくらい示談金が貰えるのか書いてます。

(タイトルにも書いてありますが)

ちなみに盗撮犯の視点でみても、示談金を支払うことで得られるメリットについて書いてますから、女性はもちろんですが、盗撮犯の方々にも必見の記事です!

盗撮事件の時効

これも女性と盗撮犯、両方におすすめの記事です。

盗撮の時効には3種類ある!?盗撮事件の時効について徹底解説

皆さんもご存知のとおり、事件は時効が過ぎると法的効力がなくなってしまいます。

被害者の女性からすれば、時効が過ぎる前に犯人へのアプローチが必要です。

一方盗撮犯からすれば、時効が過ぎるまで逃げきれれば、罪には問われないわけです。

どちらの立場から見ても、盗撮事件の時効が何年なのかは知っておかなければならない事項だと言えます。

しかしややこしいことに盗撮の時効には3種類あって、それぞれ時効までの期間が違ったりします。

そのため、この記事を読んで勉強しておくのがおすすめです。

全女性と全盗撮犯必見です!

※念のため言っておきますが、ぼくは盗撮犯を応援しているわけではありません。

盗撮被害にあった時の相談先

最後はコレ、盗撮被害にあった女性が相談するべきな3つの相談先について書いています。

盗撮の被害にあった時のケース別に、おすすめな3つの相談先を紹介!

ヴァシ子
盗撮にあった時の相談先だぁ~?んなもん警察に決まってんだろ?

 

と思った女性の方もいるかもしれません。

(もしいたなら、言葉遣いが悪すぎるので気をつけましょう(´・ω・`))

確かに犯人が分かっているなら、警察に相談するのが一番ですが、そうじゃないのなら警察に行く意味はあまりないかもしれません。

そんな時に別の相談先に行くと、犯人を特定することも可能だったりするのです!

というわけでこの記事では、それぞれのケース別にベストな相談先を紹介しています。

これを盗撮される前に知っておけば、いざ盗撮の被害にあってしまった時もスムーズにベストな相談先を選べるというわけです。

というわけで、この記事は…

これから盗撮されそうな気がするという女性に必見の記事です!

まとめ

というわけで、ぼくが書いた盗撮シリーズの記事を紹介してきました。

どの記事も女性に役立つ記事になっているので、気になる記事があったら、ぜひリンク先に飛んで記事を読んでみてください(´∀`)

ちなみに、この記事以外にも女性にとって有益な情報が詰まっている記事がたくさんありますので、色々読んでみるといいと思います。

じゃあの!

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おわり

 

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